ハートプレート

閉じる
2010年06月の記事一覧

ワンワン大パレード、大盛況!2010.06.30 17:11

6月20日(日)はNPO法人ワンワンパーティクラブ主催の「丸の内ワンワン大パレード」へ参加してまいりました。
愛犬家から愛犬家へ、マナーアップのメッセージを伝えていくためのこのイベント、なんと400頭ものわんこが参加しましたよ!

パレード前には環境副大臣の田島氏を始めとした各界の方々のご挨拶、また、メリアル・ジャパン(株)CA部門の永田によるノミ予防の大切さを訴えるスピーチ、ゴスペルチームによる素晴らしい歌などが会場を盛り上げます。

stage.jpg
永田のスピーチ を見守るスタッフ

しばらくの休憩を挟んだ後、いよいよ日比谷公園から高級ブランド目白押しの日比谷仲通りへ向けて出発。仲通りを抜けて皇居の脇を通り、日比谷公園に戻るという約2キロのコースを堪能しました。参加した愛犬家の皆さんは、自慢のわんこたちと一緒に愛犬家のマナーアップを訴えました。

hibiya.jpg
日比谷仲通りを たくさんのわんこが練り歩くのは圧巻

途中、ガラス越しに高級ブティックの店員の方や、喫茶店でお茶を飲んでいる方がびっくりしてガラス越しに見物したり、道行く皆さんが写真をとったりと注目度は抜群。
パレードの後には楽しいゲームや鳩山幸前首相夫人のご挨拶もあり、会場はとてもにぎやかに!
事故もなく、無事にイベントは終了いたしました。

hatoyama_san.jpg
鳩 山幸さん。鳩山前首相が首相に指名されたと同時に長年飼っていた犬が亡くなっ たというエピソードを披露してくださいました。

セーブペットプロジェクトでは、このプロジェクトについて1人でも多くの皆さんに知って頂くため、またノミ予防の重要さを訴えるため、フロントラインのブースを通じてパンフレットやステッカーを配布しました。

当日参加したわんこたち、ほんの一部ではありますが写真におさめましたので是非ご覧下さい。
写真に協力していただいたオーナーの皆様、ありがとうございました。

特定非営利活動法人ワンワンパーティクラブのサイトはこちら(PCのみ)

ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

健康管理の大切さ。2010.06.25 15:06

Hachikoとの出会いはこちら
Hachikoのそれまではこちら
先住動物との暮らしぶりはこちら

ブリーダー廃業とともに犠牲になるところを保護されたHachikoは、ガリガリに痩せ、やたらに目だけが大きく、どんなに汚く固まったレゲエ状態であっても一応はそれまで保温の役目をしていた毛を一気に刈ったため、寒さでブルブル震えまさに"憐れ"を絵にかいたような犬だった。また、それまでの生涯を散歩という楽しいアクティビティーを知らずに、せまい空間で過ごしたせいか、前足の関節が曲がり固まっていてうまく歩けなかった。

hachiko4.jpg
マー家に到着直後のHachiko。自力ではケージから出られなかった。

譲り受けてすぐに動物病院に連れていくと、耳の中が真っ黒で、歯がボロボロとの獣医師の指摘。保護団体が手配した不妊手術直後だったため、麻酔を伴う歯石除去まで1カ月は空けるべきとのこと。実はHachikoと頬ずりする時も息を止めてしていたほど口臭がきつかったので、1ヶ月後には早速歯石除去を。すると、抜けた歯がなんと8本。我が家のお犬様の食事は、サツマイモ、オカラ、キャベツ、鶏の肝臓と砂肝(or生の牛肉と交互)、にドライフードをトッピングしたものだが、残った歯で他の2匹の犬と同じ食事を毎回完食する。息もさわやかだ。

あれほど弱々しかった足腰も、今では立派に他の2匹と歩調を合わせ散歩ができるくらいになった。また、来た当初はケージで排泄していたのが、外ですることの気持ち良さを知ったか、それとも他の2匹から学んだのか、散歩まで我慢するようになった。こうして日ごとに元気になり、筋肉もついてくると、他の犬達との遊びもパワフルになる。今では、ブルーファスの背中に馬乗りになって大きな顔をガジガジ噛んで遊んでいる。あんなに顔をガブガブされて痛くないのだろうかとたまに心配になるが、ブルーファスも嬉しそうにブヒブヒいいながら相手をしている。

こんな情景を見ていると、動物達と私たちの幸せな暮らしはやはり健康管理が基本である事を実感する。今日、やっと狂犬病予防注射の接種と市役所での登録を済ませた。定期的な歯磨き、耳掃除、マッサージなどに加え、これからの季節は毎月のフィラリア予防やノミ・マダニ対策と、楽しくも忙しいペットのお世話が続く。

プロジェクトリーダー・マー美奈

tooth.jpg
歯石除去の際に抜歯した8本の歯、「8」の札は保護されたときに着いていたもの(Hachikoの名の由来)。
これからは幸せ末広がりの「八」!

ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

We Love SPP第5回・丹下家撮影!2010.06.23 15:52

We Love SPP第5回は丹下デニースさん・憲孝さんご夫妻からお話を伺いしました。
まだご覧になっていない方はこちらから(PCのみ)。

憲孝さんは建築家。新宿のモード学園コクーンタワーやお台場のフジテレビ本社ビルを設計した丹下都市建築設計の社長で、丹下健三さんのご子息です。

事務局から「あの丹下健三さんの息子さんですよ」と言われたのですが、不勉強なもので丹下健三さんをまず存じ上げず、慌てて調べたところ東京都庁や国立代々木競技場を設計なさった方だと知ってびっくり!
どうしよう、凄い方とお話しすることになってしまった・・・と取材前から大変緊張していましたが、実際にお目にかかると奥様のデニースさん共々とても気さくな方で、こちらの心配は杞憂でした。終始リラックスした雰囲気で撮影はなごやかに終了。

tequira.jpg
昨年11月に丹下家に来たテキーラ。箱に入って橋の下に捨てられていたところを保護される。

丹下さんは時々オフィスに犬を連れて行くそうです。戦略会議などの重要な会議にも参加するとか。犬がいることで張りつめた会議でもリラックスできたりと様々な効果があるようです。
スタッフの1人は、あまり犬が好きではなかったそうですが、会社で少しずつ触れあううちにだんだん犬が好きになってきたというエピソードもお聞かせいただきました。
弊社でも「社員犬」是非実現したい!社長、よろしくご検討下さい!

丹下都市建築設計のサイトはこちらから(PCのみ)

kitten_vol5.jpg
撮影当日、保護団体から一時預かりしていた子猫
ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

Hachikoと先住動物たち。2010.06.18 11:29

Hachikoとの出会いはこちら
Hachikoのそれまではこちら

我が家には、動物達が4匹いる。そこにHachikoが仲間入りした。
初日からHachikoは動じる様子を見せる事もなく、それどころかブンブン尻尾を振って、ヨタヨタと頼りなげな足取りで先住1匹1匹に歩み寄り、「どうも~。これからよろしくお願いしま~す」と愛想をふりまいた。ブリーダー出身だけに、犬社会における振舞いは完ぺきだ。

2匹の先住猫とはどうか?元野良のブラッキーと、元飼い主の離婚と同時に捨てられ我が家に来たフィガロの懐の深さには、親ばかながら毎回感動する。ペットショップで売れ残り、主人と運命の出会い(いつものです)をした荒くれ者のフレンチブル・ブルーファスが家に来た時も、この2匹の猫は、先住としての威厳と弱者に対する情けをもって彼を迎えた。
ブラッキーは、ブルーファスに耳を噛まれ、変形するという負傷をおっても、ブルーファスとの追いかけっこに今でも毎朝つきあっている。ブラッキーが本気になったら目の飛び出たブルーファスなどはひとたまりもないのに。ということで、"憐れ"を全身にまとったようなHachikoは、この2匹の猫からも手厚い擁護を受けている。

今回、我が家では荒くれ者という烙印を押されているブルーファスを大変見直した。なんと小さいHachikoに怪我をさせないように気を使いながら慎重に遊ばせているのだ。この3匹の犬と2匹の猫が寄り添い無防備な姿でスヤスヤ(ブルーファスはブーブー)寝息をたてている時や、リビングルームをまるでドッグランか何かと間違えているのではないかというくらい5匹で揉みくちゃになり駆け回っている様子を眺めている時に、何とも言えない幸せを感じる今日この頃である。

プロジェクトリーダー:マー美奈

(次週は「健康管理の大切さ」をお送りする予定です)


※携帯はこちらから

ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

Hachikoのそれまで。2010.06.16 14:29

(Hachikoとの出会いはこちらから)

今年4月、あるブリーダー経営者が難病指定されるなどで犬の世話が困難になり廃業。そして15匹の犬達は保健所に送られるはずだった。ところが、いくつもの偶然が重なり風向きが変わった。「命を売る」という両親の仕事にもともと反対だった経営者の子供たちが介入した事。また、その内1人が、保護された猫を譲り受けた縁で、間接的に保護団体へのコネクションがあった事。そして保護団体の行動力。小さな命を思いやる気持ちを持つ人々が、たまたまリレー形式で繋がり、犬達は保護され、Hachikoはマー家に仲間入りすることになった。

Hachikoは強運の持ち主だ。保護された時はレゲエのように毛が伸び放題で、歩くのもたどたどしい足取りではあったが、Hachikoのそれまでの生活環境は他のパピーミル(子犬工場)と呼ばれるブリーダーに比べたら良い方だ。15匹の犬達は一室に入れられていたにも関わらず、ケージ内をグルグルまわるノイローゼ症状も見当たらず。レゲエ状態だった毛にも、ウンチが固まっていたり、寄生虫の大量寄生があったりすることもなく、目が死んでいる子もいなかったらしい。

hachiko2.jpg
レスキュー直後の状態。どこが顔だか分からない。レゲエな毛はこの後いったん全て剃られた。

自分でいうのもなんだが、誰にも助けられずに、誰にも心配されずに亡くなっていく子達がうんざりするほどいる中で、Hachikoのような幸運なケースはまれだろう。先日Hachikoが家に来てから初めてトリミングに連れて行った。いつものマー家担当のお姉さんが「はっちゃん、本当に良かったね。マーさんちに来たら、もう一生安泰だよ!」とのコメント。ペットオーナーとしての私を知る彼女にそう言われ、なんだかとってもうれしかった。

hachiko3.jpg
初トリミング後のHachiko。もらわれてきたときより随分毛が伸びました

Hachikoの眠りはものすごく深い。そして、尻尾がちぎれてしまうのではと心配になるくらいの愛情表現をする。今までの分ゆっくり休んで欲しい。そして、私は小さいHachikoからもらう大きな愛情にしっかりと応えていきたい。

プロジェクトリーダー:マー美奈

(次回は「Hachikoと先住動物たち」をお送りする予定です)

ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

Dog of Destiny, Hachiko2010.06.11 10:42

4月18日の日曜日、セーブペットプロジェクトの寄付先(※)の1つであるちばわんさんによる犬の譲渡会が江戸川土手、篠崎緑地で行われた。譲渡会に参加したのはこれがはじめてだった。そのような場所に私が1人ででかけると家族がどんどん増えてしまうことを自覚していたので、ブレーキ役として主人も随行。現場には、大型犬から小型犬までの様々な50頭ほどが思い思いに新しい家族との出会いを待っていた。

私は、この日の目的である取材という仕事は撮影クルーに丸投げし、いつしか保護団体のボランティアの方や犬達とのコミュニケーションに没頭していた。素敵なわんちゃんばかりで全員とコミュニケーションするのには相当の時間を要していた。柴犬より少し大きなあるミックス犬と触れあいながら、私がすでに猫2匹と犬2匹と暮らしている事をボランティアの方に話すと、小型犬コーナーに行きなさいとアドバイスされた。

(あれっ?今日はお見合いに来たわけではなかったはず)と自問自答しながらも、いつしか小型犬のコーナーに座り込んでいた。そこにいたのが、Dog of Destiny、「運命の犬」のHachikoちゃんだった。Hachikoちゃんは、他のわんちゃんに比べて決して綺麗でもないし、かわいくもない。どちらかというと、不幸を全身で表していてみすぼらしい感じ。その大きな悲しげな目のHachikoちゃんのか細い体を私が抱き上げると尻尾をぶんぶん振って、喜びを体全体で示してくれた。しばらく抱きながら彼女がそこにいる理由を保護団体の方から伺っているうちに、Hachikoちゃんはすっかり私の運命の子になっていた。主人に抱いてもらうと、やっぱり尻尾をぶんぶん。主人曰く、他の人が抱っこしても尻尾を振らなかったそうで、その瞬間主人にとってのDog of Destinyになっていた。

プロジェクトリーダー:マー美奈
(次週は、「Hachikoのそれまで」を掲載予定です。)

※セーブペットプロジェクトでは、(株)ONE BRANDを通じて7つの動物保護団体へ寄付を行います。詳しくはこちら

hachiko1.jpg
ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

「せめて連鎖を止める」人たち2010.06.09 13:47

We Love SPP第4回、「ちばわん」代表の扇田桂代さんのインタビュー動画。その中で4月18日に行われた「いぬ親会」の様子も紹介されています。当日の様子を、プロジェクトメンバーがご紹介します。
We Love SPPはこちらから(PCのみ)

飼い主のいない保護犬たちの、新しい飼い主探しの場、「いぬ親会」の見学に行ってきました。
4月18日、良く晴れた日曜日。前日の雨で足元は少しぬかるんでいましたが、当日は陽射しがジリジリと照りつけていました。
50頭ほどの犬たちが、いくつかのテントの下に並んでいます。
「預かりボランティアの方(保健所や愛護センターから引き取られてきた犬に、新たな家族が見つかるまで、一時的に保護するボランティアの方)」にリードを引かれて、新しい家族との出会いを待っています。

chibawan1.jpg
黄色いバンダナはお見合い希望のしるし。

このいぬ親会に見学に来て、犬を見て「飼いたい」という人がいても、その場ですぐに持ち帰ることはできません。
住居環境などについての細かい質問を、アンケート用紙に記入。
それだけでなく、先住犬や先住猫との相性を見るためにも、「お見合い期間」という一定のお試し期間を設けてあります。
「いぬ親会」を開くたび、毎回10頭前後の犬たちに、新しい家族が見つかるそうです。
こういった(ややもすれば少し面倒・手間のかかる)手続きが存在している背景には、人間の都合で生み出されたのに、人間の都合で捨てられた犬たちに、これからは幸せに生きて欲しいというボランティアの方たちの願いが込められています。
せめて二度と同じ事が、同じ犬の上には降りかかりませんようにと、悲しい連鎖を止める人たちの願いが。
そう願う気持ちは、一人ではとても小さくて無力でも、こうして何十人、何百人と同じ気持ちの人が集まれば、広範囲に情報発信する事の出来る大きなパワーになり、少なくとも何頭かの犬の現実は変えられるのです。

今後もっと、動物を愛する人の気持ちが現実とリンクして、少しずつでも何かが良い方へ変わっていく事を信じています。

chibawan2.jpg
左からしじみ、あさり、ほたて。新しい飼い主は見つかった?
ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

Rain Cats and Dogs2010.06.04 12:41

地元の新聞に「猫いりませんか?」と広告が出た。家族は、飼おうよ、といったが、僕は猫を飼うのに反対した。我が家には既にラブラドール・レトリーバーのシエルと、シマリスのクー、ウサギのミントがいたからだ。ここに猫が入ったらどうなる?

子供達には「絶対ダメ」と言っていたが、ある日帰宅すると、リビングにおかれた柵の中で子猫がシエルに向かってフーフー怒っている。見てくるだけ、と言いながら、即決で1匹もらってきたらしい。たくさん猫を飼っているお宅だったらしく、自分たちが飼わないとこの子猫は幸せにならないと思ったようだ。カギしっぽの子猫は、冬至生まれで、柚子湯にちなんで「ユズ」と命名された。人懐っこく、トイレも上手でよく食べ、どんどん大きくなった。すぐシエルにも慣れ、リスやウサギにも何もおこらなかった。

catanddog1.jpg

土砂降りの雨のことをrain cats and dogsというらしい。家の中に犬と猫を一緒に飼ってみて、その意味がよくわかった。僕はリビングの隣室で寝ているが、夜電気を消すと、猫の世界になる。家中を走り回り、人の手足をかじる、引っ掻く。シエルも噛まれて、暗闇の中ユズを追いかけ大騒ぎになる。飼い主は睡眠不足である。

朝は犬の時間である。北海道の夏は夜が開けるのがとても早く、4時には外はすっかり明るく、シエルは早く散歩に行こう、と寝室のカーテンを開けて起こしに来る。そして、朝からまたrain cats and dogsである。睡眠不足の飼い主が外で働いている間、シエルとユズは仲良く昼寝をしているらしい。毎日少し眠たいけれど、飼い主にとっても彼らにとっても、案外こういう生活が幸せなのかもしれないと思っている。

catanddog2.jpg


猪熊 壽・帯広畜産大学 教授(臨床獣医学)

ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス

動物病院からのビデオメッセージ(埼玉・中村動物病院)2010.06.02 11:13

埼玉県加須市の中村動物病院にインタビューしてきました。院長先生はリラックスした様子でSPPに対する賛同の意思を話して下さいました。

(担当:松川)


※携帯はこちらから

中村動物病院のウェブサイトはこちら (PCのみ)

ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービスノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス
トップページへ
  • ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス
  • 最寄りの病院へ 動物病院検索
  • TVCM
  • フロントライ ン カルドメックへのお問い合わせは 0120-499-419
  • 飼い主のいない動物たちへの、愛情の証です。セーブペットプロジェクト
  • ノミ・マダニ対策・犬フィラリア症 定期投与を忘れないために メリアル投薬日お知らせサービス
  • 最寄りの病院へ 動物病院検索
  • TVCM
  • フロントライン カルドメックへのお問い 合わせは 0120-499-419お電話の前にFAQを見る